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先輩社員の声

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名古屋支店 竹内竹内志織

Q1
現在どんな業務に携わっていますか?
A1
管理課として現金出納管理、雇用保険等の手続き及び車庫の請求・支払業務です。
Q2
これまで取り組んだ仕事で
一番嬉しかった事と一番辛かった事は?
A2
一番嬉しかった事は、顧客に「頼りにしてるよ」と言ってもらった事です。社内社外を問わずたくさんの人から頼よりにされる人になりたいと思うようになりました。
一番辛かった事は、入社当初、電話応対に慣れていなかったために、顧客に伝えたい事がきちんと伝えられず、顧客や先輩に迷惑をかけてしまった事です。先輩に迅速にフォローしてもらい大事に至ることはありませんでしたが、とても悔しい思いをしました。おかげで電話応対の大切さに気付きました。
Q3
今後の目標は?
A3
業務上、会社の売上に直接的な貢献はできないので、私自身の知識を深め、会社の成長に少しでも貢献していきたいと思います。
Q4
楠原輸送はどんな会社?
A4
名古屋支店は明るく、良い環境です。問題があれば、部署に関係なく協力し合うチームワークの良い会社です。

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埠頭部 浅川宏之

Q1
現在どんな業務に携わっていますか?
A1
海陸一貫輸送の営業マンとして、主に2つあります。
1つ目は、これまで先輩社員が築いてきた顧客とのつながりを、日々変化するニーズに応えて、より大きな取引きにつなげる業務。
そして2つ目は、経験豊富な貨物の取扱いなど、当社の持つ強みを発揮できる顧客情報をキャッチし、物流コストの改善と簡略化を提案して、新たな顧客を拡大していく業務です。
Q2
これまで取り組んだ仕事で
一番嬉しかった事と一番辛かった事は?
A2
一番嬉しかった事は、顧客に提案した物流コストの改善案が受け入れられて稼働した現場が、あらゆる困難の中で立ち上がり、スムーズに本稼動した事です。また、、本稼動数ヵ月後、その顧客から感謝された事は更に嬉しい事でした。
一番辛かった事は、新規現場の立ち上げ時に、イメージした通りに稼働せず、思うように改善策が見出せなかった事です。
Q3
今後の目標は?
A3
顧客、現場と深い信頼関係を築き、当社の持つ強みを活かし、”ALLクスハラ”で顧客の物流コストのさらなる改善と簡略化の一役を担う営業マンになる事です。

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業務部 高橋大介

Q1
現在どんな業務に携わっていますか?
A1
東扇島倉庫の所長として、日々の倉庫運営管理です。
Q2
これまで取り組んだ仕事で
一番嬉しかった事と一番辛かった事は?
A2
一番嬉しかった事は、新規に獲得した顧客の関東物流センター開設に初めから携わる中で、開設当初は深夜まで至ってしまう事があった業務が、社員・子会社のスタッフ全員の意思が一つになることで、業務の効率化が図れ、現在では開設当初は考えられなかった業務量をこなせるようになった事です。
一番辛かった事は、スタッフ全員の意思を統一させるために、業務指示を行う中で、なかなかこちらの意思が思ったように通じないことがあった事です。
Q3
今後の目標は?
A3
まずは、立ち上がったばかりのこの物流センターを、これまでの当社の経験を生かしてスムーズに運営できる体制を築く事です。
将来的には、これまで関わらせてもらった顧客から楠原は信用できる会社と思っていただき取引業者様をご紹介していただき、新たなビジネスにつなげていく事です。
Q4
楠原輸送はどんな会社?
A4
僕のような若いスタッフにもやる気があれば所長としての役割を与えてくれる。また、親身に相談にのってくれる上司・先輩や仲間がいる会社です。

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車輌部 千葉喜充

Q1
現在どんな業務に携わっていますか?
A1
熊谷車庫の配車担当として自社及び協力会社の配車管理、ドライバー管理と車庫運営です。
Q2
これまで取り組んだ仕事で
一番嬉しかった事と一番辛かった事は?
A2
一番嬉しかった事は、繁忙期で車輌台数が各社不足している中で、これまで築いたネットワークと自社車輌をやり繰りして、困っている顧客に、安定した配車を供給し喜ばれた事です。
一番辛かった事は、顧客の要望に応えるべく、自社ドライバーに無理を聞いてもらった事です。実際はドライバーには喜んで対応してもらいました。
Q3
今後の目標は?
A3
配車業務だけでなく、顧客の物流を把握し、当社他部署と連携して仕事を増やしていく事です。
Q4
楠原輸送はどんな会社?
A4
配車担当が直接ドライバーと接しながら仕事を行える為、現場の声を把握しながら顧客に対応できる会社です。

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